蘇飛

蘇飛

蘇飛(そひ)
元は劉表に仕え、黄祖の部将として江夏の守りについていた。甘寧の才能を評価しており、呉の孫権の元へ降れるよう力を貸している。後に孫権の軍勢が江夏を落とした際に捕らえられた蘇飛は、甘寧の嘆願によって許され、孫権の配下となった。
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