王異

王異

王異(おうい)
三国志一の女傑、烈女として知られる女性。夫が任官していた城が馬超に襲われた際、自ら弓をひいて戦った他、機転を利かせて策をこうじるなどおおいに活躍、夏侯淵の援軍を得て敵軍の撃退に成功した。
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